三国志大戦ヘタレプレイヤー、「聖帝」の体験、気付いた事、個人的なカード評価などをつらつらと書く超個人的娯楽日記

聖帝 三国志大戦 徒然日記

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うへ~
もう放置しっぱなしだね(笑)オワタヽ(゚∀゚)ノ




大戦関係の友達と遊びに行ったときはたま~にプレイしてます。あと大会も荒らしに行ったり行かなかったり。



さて~、随分前に書いた対架空請求日記の録音を聞き直して修正してみた


「妻みぐいというサイトの事なんですけれども~」
「え?はい、はい、ああ、俺人妻好きじゃないんで勘違いですよ(・ω・`)」

この辺から録音開始

「そうしましてですね。こちらの延滞金を支払っていただいてないためにお電話してるんですが」
「いやいや、だって俺人妻に興味無いっすもん」
「はい?いやいや、私はアナタの好みなんか知りませんけどね。まぁこうしてですね、履歴が残ってるんですよ」
「こうしてって、まぁ、はい、履歴ってなんのですか?」

「アナタが、えーと、夜式○○(本名)様がですね、こちらのサイトをご利用いただいた記録です」 ※名前は録音前に名乗った
「じゃあそれ僕に見せてくださいよ(・ω・`)」
「あ~、いえ、そちらはですね。こちらの会社の個人情報となりますので・・・」
「え?(´゚ω゚`)・・・個人じゃないでしょ?(笑)ちゃんとした会社でしたらそういうものが適用されないことくらいわかりますよね?」

「あ~・・・(数秒の間)じゃあ・・・はい、わかりました。確認させていただきますのでお客様の住所とお電話番号お願いできますか?」
「は?」
「ご確認させていただきますのでお客様の住所とお電話番号をお願いできますでしょうか?」
「え?・・・だってそっちに記録あるんでしょ?」

「そうなんですが、個人情報保護法というものがございまして」
「知ってますよ?」
「ですから確認のためにお客様の口からお答えいただくようになってるんですよ」
「なんでですか」

「ですからお客様ご本人かどうかの確認をとらせていただきたいんですよ」
「ほうほう、はぁはぁ、フーン・・・つまり本人かどうか確認もとれてない相手に電話してるんですかアナタ?」
「いえいえ、そういうわけじゃないんですがご確認のためにですね?」
「つまり確認しないと分からないような相手に金額請求をなさっているわけですね?はいはい、分かりましたヽ(゚∀゚)ノ」

「あ~・・・と、ちょっと待ってくださいね?」  ※席を立つ音
「はぁ」

~1分後~

「もしもし~?小沼さんですか?」
「そうですがどちらさまですか?」

「私トリヤマと申します~。え~ヨシダの上司にあたる者ですね」
「はぁ。ヨシダ?あ~さっきの人ですか?」

「はいそうですそうです~」
「で、そのトリヤマさんがわたくしめに何の御用ですか?」

「何の御用ですかってことはないでしょ~。わざわざ忙しい中○○さんにお電話差し上げてるわけですから。こっちも遊びでやってるわけじゃないんでね?ええ」
「俺は遊んでますけどね?」

「はい?」
「いやいやいや。何もヽ(゚∀゚)ノ」

「それでですね?小沼さんがお使いいただいたサイトなんですけども。」
「はぁ。(´・ω・`)」
「こうして履歴が残ってるわけですよ」
「はぁ。(´・ω・`)」

「で、それはこちらの企業情報ということで本当はお渡しできないんですけども、もう納得して頂かないとしょうがないですから。ですからお送りしようということで小沼さんのご住所を頂きたいんですよ」
「メールでもいいんじゃないですか?」
「メールとかだと~ほら、セキュリティの問題とかあるでしょ?それに時間もかかるし~」
「ふーん(*´∀`)」

「ですからこちらでね?お手紙にしてお送りさしあげようということで」
「手紙だってポスト荒らされたら終わりっすよね~」
「いやいやいやいや、あのね?小沼さん。そこまで気にされたらこっちは何の手の打ちようもないじゃないですか」
「さぁ。どうなんでしょう」

「いやいやいやいや、どうなんでしょうじゃなくて」
「んなこと言ったらメールだって同じようなもんでしょ」
「いやいやいやいや、最近はネット・・」 ※遮る
「あ~ハイハイいいっすいいっす。へ~そうなんだ~・・・はぁ~・・・ね~?っていうか俺ってどっちかって言うと年下趣味だったような気がしたんですけどね?(※特にそういった事実はありません)いつから趣向変えましたっけ?(*´∀`)」

「そんなん知ったこっちゃないですよ(笑)」
「まぁぶっちゃけ使った記憶は全然無いんですけどね?」
「ですから、履歴が残ってると言ってるんですよ?」
「だからそれをくださいと言ってるんですよヽ(゚∀゚)ノ」
「ですから何度も申し上げ・・・あ~・・・もうあんたねえ?」
「こちらも何度も申し上げ・・・あ~もう、あんたねぇ?ヽ(゚∀゚)ノ」

「オタク喧嘩売ってます?ねぇ」
「どうなんでしょう?」
「どうなんでしょうじゃないでしょう~」
「そう言われましても~、実際使った覚えないですから~、思い出したらお支払いしても構わないんですけれどもね~」
「だからこちらから履歴をお渡しいたしますので~・・・」
「だからメール交換しましょうよ?お互い仲良くなれるかも知れないですよ~?(・∀・)」

「あ~・・・ちょっとお待ちくださいね?」
「ごゆっくり(´ω`)キェー」

~また人が変わる~

「あ~もしもし?」
「あいよ。今度は誰?」
「何ですか~?その態度は。こっちは仕事で電話してるんですよ?アナタのために」
「仕事ねぇ・・・まぁ、で、誰?」
「だから」
「いいからどうぞお名乗りあそばしてください?(*´∀`)時間勿体無いでしょ?名前も名乗らない人とお話する時間はありませんよ?(ノ∀`)」
「サトウです」 ※どう聞いても舌打ちが大きく聞こえた
「ん?」
「サトウです」
「あ~サトウさん。ありがちな名前ですねえ。コンプレックスとかあります?」

「そんなことはどうでもいいでしょう。○○さん~あんたねえ、おちょくるのも大概にしなさいよ?」
「知らんがな(´・ω・`)」
「はい?」
「あーいえいえ、なんでもヽ(゚∀゚)ノで?いくらなんですか?」

「え~・・・っと。月々の会員費3万円に人件費、延滞料金、諸々含めまして57万4千円ですね」
「あー・・・は?」
「で、そこに更に長期延滞割合などが加算されますので、合計いたしますと税込み86万跳んで240円になります」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・は?(;´Д`)」
「は?じゃなくて。だってこれ小沼さんが支払って頂けないからですよ?」

「いやいやいやいや、おかしいでしょ(笑)だって月々3万円って・・・えー?いつから使ってましたっけ?」
「え~・・・こちらの情報ですと5月6日からですね」 ※6日を「むいか」、と言わず「ろくにち」、と言ったあたりで学力が窺い知れる。

「半年も経ってないですね?」
「こちらの規約にはちゃんと載ってますから」
「あ~・・・そう。で?5ヶ月間放置しっぱなしで今頃電話してきたと(´(Å)`)y-~~~ 」
「こちらも人手が足りないんで、ですから3ヶ月以上未納のお客様にだけお電話差し上げてるんですよ」

「・・・・ん~」
「今もうすぐ5ヶ月間ですから、このままいくと割合料金で追加23万円になりますよ?」
「え~・・・と。え、お、109万すかΣ(゚Д゚;)」
「そうなりますね」

「お~う・・・どういう計算したらそうなるのやら・・・」
「概算ですと~月々未納料金分の30%を加算していくことになっています。」
「満田銀次郎じゃないんだから(ノ∀`)」 ※漫画、ミナミの帝王参照

「ですからもう払えないような金額になる前にお支払いいただかないとですね」
「いや、無理っしょ~ヽ(゚∀゚)ノ」
「いやいやいやいや無理とかじゃなくてですよ?」
「無理無理。当たり前じゃないすか(´ω`)キェー」
「いやーそういってもだって、これお客様がお使いになって、お支払いいただけないからですよ?」
「被害者ですか」
「被害者ですよ」

「じゃあどうぞ警察に出頭してください(´ω`)キェー」
「いやいやいやいや、出頭するのはアンタでしょ~?なんで私たちが出頭しなきゃならないんですか」
「間違ってはいないと思うけどなあ(笑)ってかまぁ、無理っすよ無理無理ムゥ~リッ」

「はぁ・・・アンタじゃあ払わないっていうことですよね?」 ※ちょっとキレ気味。もう一押し
「それは違いますよ?」
「何が違うんすか?」

「払わないんじゃなくて払えないんですよ(´ω`)キェー」
「だから払わないってことですよね?」
「違いますよ?」
「払わないんでしょ?」
「払『え』ないんですよ」
「払わないんですね?」

「いらないんですか?」
「いやいや、だから払ってくれないんでしょアンタ」
「だからいらないってことですよね?」
「誰がんなこと言いました」
「アナタが」
「言ってませんよ?払っていただけるなら」
「違うって言ってるのに人の話聞いて無いからそうなるんですよ。」
「は?」

「で?いるんですか?いらないんですか?」
「なんすか?あんたなんですか?」※語気が荒くなる
「いらないんですかと聞いてるんですよ?いらないんですよね?」
「いりますよ?じゃあ払えるんですね?」

「いいえ?(´ω`)キェー無理だって言ってるじゃないですか?人の話聞かない人ですね~。お母さんに教わりませんでした?」
「おい。お前さっきからちょっと調子に乗りすぎじゃねぇか?オイ」
「最初ッからですよ?ヽ(゚∀゚)ノ」
「いい加減にしろよ?こっちはさあ、仕事で電話してんの!お前みてぇなキ○ガイ相手にしてるこっちの身にもなれよ?オイ。きいてんのかオイ、馬鹿、オイ」
「うぃ?んぁ、ひょっとゴメンナサイ、たこ焼き食ってるんで~(´ω`)モグモグ」 ※このときのためにわざわざ本当に解凍して食ってる
「おめぇよぉ!!!あのーーさーーーー!!!テメエおちょくってんかコラ!」
「だからそう言ってるじゃないですかヽ(゚∀゚)ノ」
「テッ・・メ・・・あーーーー!!!!」
「いい加減にしろよ~こっちはさあ、遊びで電話してんのヽ(゚∀゚)ノ」
「オイ、マジでおめぇ何なの?キチ○イ?なぁ、コラ聞けよ!」
「君みたいなオツムの弱い~コ相手にしてるせいでタコ焼き他食べられないこっちの身にもなれよ~(´ω`)キェー 聞いてる?ん?」
※途中で色々言ってきているが全て無視。会話が被っているため多分言葉が通じていない
「本っっ当に喧嘩売ってんな?いいよ、じゃあこっちもそれなりの手段に出るから楽しみにしてろコラ!腕一本で済むと思うなよバーカ、バーカ」 ※切られる。強制終了



捨て台詞がバーカ、バーカって・・・なんか間抜けだなぁ。
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| 未分類 | 21:13 | トラックバック:0コメント:1
コメント
懐かしい日記だなぁw
流石はサウザーさんwww
2007.05.17 Thu 22:02 | URL | しーや
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聖帝

Author:聖帝
R馬超をこよなく愛する厨デッキ使い。槍を得意とし、騎馬を好む。他は微妙。

デッキに必ずと言っていいほどR馬超かUC張飛を入れたがり、彼らを入れればそれだけでまともなデッキになると信じている。

元英雄。IC無くしてかなりヘコんでいたが、どうにか征覇王に昇格してモチベを取り戻した・・・気がしないでもない。

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